<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>コドモtoエイゴ</title>
  <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>児童英語の教材、手作り授業、アクティビティ等を紹介</description>
  <lastBuildDate>Thu, 01 Nov 2007 15:20:34 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>語源２</title>
    <description>
    <![CDATA[この間お話した語源の例をあげてみましょう。<br />
<br />
minは&ldquo;とても小さい&rdquo;と意味を表します。<br />
なのでminのつく単語をみると単語自体の意味をしっかりわからなくても&ldquo;とても小さい&rdquo;というニュアンスをつかむ事ができます。<br />
<br />
minimum　&ldquo;最小&rdquo;<br />
minimize　&ldquo;最小限度にする&rdquo;<br />
minarure　&ldquo;姿、形を小さくする&rdquo;<br />
minus　&ldquo;マイナス&rdquo;<br />
<br />
先週購入したばかりの&ldquo;連鎖式英単語（西村喜久）&rdquo;を参照にしております。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>研究</category>
    <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/%E7%A0%94%E7%A9%B6/%E8%AA%9E%E6%BA%90%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 15:20:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomotoeigo.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>語源</title>
    <description>
    <![CDATA[英検や受験等で子ども達がボキャブラリーを増やしたい時、&ldquo;語源&rdquo;に注目したものです。<br />
<br />
語源は漢字でいうと&ldquo;へんとつくり&rdquo;のような物。<br />
例えば月へんの場合は身体の部分、さんずいならば水に関わるものといったもので英単語にも同じような働きがあります。<br />
<br />
<br />
ボキャブラリーを増やしたい方、ぜひ語源の本を探してみてください。]]>
    </description>
    <category>研究</category>
    <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/%E7%A0%94%E7%A9%B6/%E8%AA%9E%E6%BA%90</link>
    <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 13:45:48 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomotoeigo.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>もっともっと！</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>私はおなかいっぱいにさせない授業を心がけております。<br />
おなかいっぱい？？？と意味不明ですよね#%E:419%#<br />
<br />
カード入力やビデオ、アクティビティにしても子ども達がもう十分というまではさせないというもの。<br />
もっとやりたいという気持ちで終わったほうが&ldquo;やっぱり英語は楽しい♪&rdquo;という事につながり次回の授業が楽しみになります#%E:168%#<br />
<br />
ワークブックにしてもやる気があまりない子には&ldquo;ちょっと進みすぎじゃない？頭パンクしちゃうから終わりにしよう？&rdquo;と冗談でわざと言ったりします#%E:115%#<br />
そうすると、&ldquo;あと１枚だけ、おねがい！&rdquo;と自分から進んでやる事も#%E:224%#<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>CLASS ROOM</category>
    <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/class%20room/%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Tue, 23 Oct 2007 07:50:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomotoeigo.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ワークブック</title>
    <description>
    <![CDATA[子ども達に合ったワークブックを探すのは結構大変ですよね#%E:196%#<br />
私はひとつの会社にこだわらず色々なワークブックを組み合わせています#%E:115%#<br />
<br />
今の所、くもん式、松香フォニックス研究所、オックスフォードを利用中#%E:733%#<br />
その中でも松香さんのワークはフォニックスを定着させるのにはもってこいです#%E:194%#<br />
頑張っているので新しいワークブックが続々登場#%E:275%#<br />
<br />
定着してない場合は他のワークで気分転換してまた同じワークを使用する場合もあります#%E:424%#<br />
続けて同じものよりは気分転換になって本人達も納得してくれます#%E:216%#<br />
また、フォニックス、文法のワークと２つ同時に進める場合もあります。<br />
<br />
前にコミニカという教材があり、文章の反復でしたが高学年やコツコツしっかりやりたい子ども達の定着率はバッチリでした。<br />
今も販売しているのだろうか#%E:320%#<br />
<br />
子ども達もコツコツ型、どんどん進みたい型と色々タイプが違いますよねぇ#%E:431%#<br />
<br />
ワークブック探し、子どもに合ったいいものが見つかった時の感動はなんともいえないですよね#%E:168%#]]>
    </description>
    <category>教材</category>
    <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/%E6%95%99%E6%9D%90/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF</link>
    <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 02:20:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomotoeigo.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>music</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>カードやアクティビティをしている時のバックミュージック#%E:178%#って結構重要じゃないですか？？<br />
<br />
私はカードの入力の際はクラッシクのカノン#%E:168%#、出力の時には同じくクラッシクのアップテンポの音楽#%E:168%#を流しています#%E:168%#<br />
カルタゲームやワークの時間にはマザーグーズ#%E:168%#<br />
<br />
子ども達って無意識のうちに覚えちゃっててホントびっくりさせられます#%E:230%#</p>]]>
    </description>
    <category>CLASS ROOM</category>
    <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/class%20room/music</link>
    <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 03:49:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomotoeigo.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>年齢に応じての授業</title>
    <description>
    <![CDATA[子ども達が飽きないような授業をする事は最初はとても大変でした#%E:196%#<br />
<br />
一生懸命考えたのになかなか盛り上がらなかったり、自信があったのにと何度も脱力感もあじわいました#%E:762%#<br />
その分成功すると喜びは２倍！<br />
ホント、年齢に応じてですよね#%E:115%#<br />
<br />
英語を教えるようになって６年、途中お休みしてた事もありますが今では自分の授業やプログラムにも自信を持って進めていけるようになりました#%E:99%#<br />
<br />
小学校低学年までは体をいっぱい動かせるダンスやゲームを取り入れています。<br />
低学年はとにかくノリがいい#%E:712%##%E:712%##%E:712%#<br />
<br />
高学年になると照れが出てきてなかなかダンスが小さくなってきたり、歌を歌っても声が出なかったりと#%E:174%#<br />
でもこれもまあ成長の過程ですから先生の方がどうやってもっていこうかと試行錯誤です。<br />
私の場合、カルタゲーム等で競って単語を身につけたり、ワークの時間を少し長めにとってます#%E:369%#<br />
<br />
これまで教えていて気づいた事、一番大切なのは先生が一番楽しむ事ですね#%E:1%#<br />
クラスで一番楽しんでるのは私ですから・・・#%E:100%##%E:597%#]]>
    </description>
    <category>CLASS ROOM</category>
    <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/class%20room/%E5%B9%B4%E9%BD%A2%E3%81%AB%E5%BF%9C%E3%81%98%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%8E%88%E6%A5%AD</link>
    <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 13:57:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomotoeigo.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>オススメ教材</title>
    <description>
    <![CDATA[#%E:168%#こんにちは、はじめまして#%E:168%#<br />
今日から大好きな英語のブログをはじめます！<br />
早速ですが私のオススメホームページを載せます。<br />
長年愛用している大好きな英語教材です。<br />
松香フォニックスさん、サイコー☆<br />
<br />
<strong>『子どもの英語教育は松香フォニックス研究所』<br />
</strong>&nbsp;http://www.mpi-j.co.jp<br />
<br />
会員になると...年間3000円（今年は12月31日まで）で教材を10パーセントOFFで購入<br />
10000円以上の購入で送料無料でお得です#%E:444%#<br />
<br />
私の利用しているワークや詳細は後々ＵＰしていきます#%E:168%#<br />]]>
    </description>
    <category>教材</category>
    <link>http://kodomotoeigo.blog.shinobi.jp/%E6%95%99%E6%9D%90/%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1%E6%95%99%E6%9D%90</link>
    <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 04:45:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kodomotoeigo.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>